長崎県佐世保市のグルメを食べつくすならハングリーズがおすすめ

ザ・アメリカンな店内のハングリーズは、カウンター席のご用意もあり、お一人様からお子様連れまで、賑やかな店内での飲食ができます。
お子様に対しても、手慣れたスタッフが接待してくれます。

ハングリーズは、ランチ・カフェ・ディナータイムを設けているのが特徴で、料理も日々進化していて、いつ食べに来ても飽きがこないほどです。
アメリカンなメニューが目白押しで、肉厚ハンバーグステーキのシングル(880円)はソースが選べるから、シェアして食べるのもおすすめです。

ハングリーズ特製となるソースは、玉ねぎの甘みが凝縮し、ビネガー仕立てだから、ジューシーなお肉をさっぱりといただくことができると評判です。

その他に、ジャポネ、デミグラス、トマトやテリヤキソースからチョイスできます。
ハッシュドポテトというアメリカンな味を付け合せてあります。

ちなみに、予約ではありますが、メインが選べるランチコース(1500円)も評判がよく、先にあげたテリヤキハンバーグをはじめ、伝統のチキン南蛮、さらにプラス300円で佐世保グルメのレモンステーキも堪能できますから、観光最終日に立ち寄るお客さんもいるようです。

無休で営業しているのもハングリーズの魅力の1つです。

店名:ロータスカフェ・ハングリーズ
住所:長崎県佐世保市光月町8-17
電話:0956-22-2111

いちばん太鼓、JR兵庫駅から徒歩5分にある気軽にいける居酒屋

いちばん太鼓はJR兵庫駅から歩いて5分ほどの場所にあり、気軽にいくことができるお店です。
焼き鳥がメインですが、色々な一品料理があるので焼き鳥以外のものも楽しむことができ、お値段もリーズナブルです。

いちばん太鼓の客層は駅近ということもあり会社帰りのサラリーマンの方などが多く、お酒のある場所なので賑やかで明るい雰囲気のお店です。

いちばん太鼓の接客は主にアルバイトの方がされているので人によって変わりますが、メニューを言うと居酒屋らしい元気な声でメニューを通してくれますし、カウンター席に座って直接注文しても明るく返事をしてくれるので気兼ねなく注文することができます。

席はカウンターと座敷、テーブルがあり小さめのお店です。

いちばん太鼓で個人的に好きなメニューは焼きおにぎりと若鶏唐揚げ。
焼きおにぎりは分厚めで、おこげが香ばしくて優しい醤油の味でパリパリ食べることができてとても美味しいです。

一緒についてくるお吸い物もシメに丁度いい温かい味がします。
若鶏唐揚げも大きめでボリュームがあり、熱々の唐揚げを口に入れると肉汁がじわっと出てきてジューシーで美味しいので、是非食べてみて欲しいです。

店名:居酒屋いちばん太鼓
住所:兵庫県神戸市兵庫区駅前通1-2-12
電話:050-5366-7350

work_outlinePosted in 酒場

肉バル circolo 熊谷店は美味しい肉料理が食べれてオススメ

熊谷の肉バルチルコロは美味しい肉料理が食べられてオススメです。

店名:肉バル チルコロ チルコロ 熊谷店
住所:〒360-0037 埼玉県熊谷市筑波2-42 成蹊ビル1F
電話:050-3461-5649

肉バルチルコロは様々なお肉料理があり、どれも美味しいです。

チルコロでよく注文するのが、自家製ローストビーフマウンテンのMサイズです。
価格は1280円です。

皿の上に豪快に盛り付け山となっているローストビーフが見た目が良くて食欲もすすります。

食べてみると柔らかい食感でとても美味しかったです。
赤身肉の旨味を存分に味わえる一品です。

山積みになっていますが、どんどんと食べ進んでしまい無くなってしまいます。
そんな、美味しいお肉です。

チルコロで他によく注文するのが、若鶏のディアボラチキンです。
価格は980円です。

大きな若鶏のグリルチキンに爽やかな香りのディアボラソースがかかっていてとても美味しかったです。
若鶏のチキンはジューシーで柔らかくてとても良かったです。

また、チキンも大きなサイズで食べ応えがあるのも良くて大満足な一品です。
他にも、生ハムボードやスモーキングステーキなど肉料理がたくさんあり、どれも美味しいお肉です。

なので、美味しい肉料理が食べられる肉バルチルコロはオススメできる飲食店です。

愛知県長久手市の「松のや長久手店」でテイクアウト

一度利用してみたら、かなりハマった「松のや」。
唐揚げやとんかつなどが売っている定食屋で、家族でも男子が好きなメニューが多いです。

松のやで美味しかったのは、ロースかつ丼やみそロースかつ丼で550円。
玉子丼なら290円とかなり格安のお店です。

調べてみると、松のやって松屋系列のお店なんですね。
新型コロナでテイクアウトを調べていて、こちらもヒット。
500円前後で食べられるお店でお気に入りになりました。

松のやテイクアウトメニューでおすすめは惣菜。
家でご飯だけ炊いておいて、わらじかつ、ロースかつなどカツ系だけを注文して、味噌汁があればOK。オードブルや唐揚げ、カキフライもあります。

家でさくっと揚げたフライものって難しいので、かつを注文したいなら松のや!
ボリュームのあるおかずを注文したいならポテトや目玉焼き、豚汁もあったはず。

イートインはなかなかできないけれど、朝だけの限定メニューもあるようでワンコイン500円の鮭定食もあるみたい。

朝からかつを食べると胃もたれしそうだけど、ごはんにお味噌汁、生卵がついた鮭の定食はヘルシーでよさそう。
モーニング代わりに行ってみるのも楽しいかもしれない……!!

店名:松のや 長久手店
住所:愛知県長久手市作田1-1107
電話:0561-64-5066

work_outlinePosted in 定食

ベトナム料理店ホイアン、大阪市西成区玉出でベトナム気分になる

店名:ベトナム料理店ホイアン
住所:大阪市西成区玉出西1-5-10
電話:06-6659-1555

たまには異国の料理が食べたいと思い向かったのが、玉出にあるベトナム屋台ホイアン。

ホイアンに入ると壁一面にランタンがあり、いきなり異国感がありました。
このランタンは現地から取り寄せているので、本場の雰囲気を味わえます。

私がホイアンに行ったのは昼でも夜でもなく、なんと朝。
実はモーニングもやっているのです。

ベトナム料理屋にモーニングのイメージはなかったのですが、友人に教えてもらい行くことにしたんです。

ホイアンのモーニングメニューは3種類あり、どれも500円とお手頃。
私が注文したのは、とり肉のフォーモーニング。

やはりベトナム料理といえば、フォーだろうということで注文したんです。
この料理なんですが、500円では割に合わないほど手間がかかっている。

なんと、鶏肉と野菜を8時間ほど煮込んでスープを作っているのだとか。
そのスープに米粉の平麺、鶏肉と野菜などの具材が入っています。

とり肉のフォーなんですが、朝に食べるにはぴったりな優しい味です。
スープは少し甘めで、日本人にも食べやすいです。

フォーの他にはベトナムの自家製漬物と、ドリンクが付いてきます。
ドリンクはせっかくだから、ベトナムコーヒーを注文しました。

濃厚なコーヒーで、コンデンスミルクを入れるとさらに美味しいです。
ホイアン、たまには異文化に触れるのもいいなと思いました。

横浜市の青葉台にあるびっくりドンキーのポテトサラダとハンバーグの融合メニュー

店名:びっくりドンキー青葉台店
住所:神奈川県横浜市青葉区青葉台1丁目1-6
電話:045-989-6821

びっくりドンキーと言えば、個性的なステーキメニューが揃っているファミレスです。
その中にはポテサラパケットステーキというメニューもあるのですが、こちらはこのステーキの中身が衝撃的になっています。

というのも、ステーキの中にポテトサラダが入っていたのです。
正確に言うと、これはステーキというよりはハンバーグに近いですが。

チーズインハンバーグがメジャーですし、それをアレンジしたメニューと言えると思います。
私はポテトサラダが大好きなので、思わず興味を持ってしまい、このメニューを注文してみました。

実際に食べてみるとポテトサラダと一緒にチーズも入っていて、いい意味で裏切られた感覚になりました。
チーズに関しては、やっぱりハンバーグに合いますから。

ただ、ポテトサラダに関しても意外といけるなという感じで、ハンバーグの中に入っている分ポテトサラダ自体が温かくて、それが良かったと思います。
かなり変わったメニューで、びっくりドンキー以外ではまず見ないのではないか?と思いますけど、ポテトサラダが好物という人にとっては気に入ってもらえるでしょう。

work_outlinePosted in 洋食

文京区湯島、爽やかな辛さが後を引くデリー 上野店のカシミールカレー

店名:デリー 上野店
住所:東京都文京区湯島3丁目42-2
電話:03-3831-7311

上野駅から徒歩で10分ほど歩いた場所にある上野の名店デリー。
デリーの人気は昼時になると店に入るためのお客の行列が長く伸びているほどだ。

店の外からデリー店内を覗くと、お世辞にも広いとは言い難い店内にテーブル席が数席とカウンター席が数席、窮屈そうに並べられている。
主に厨房にはインド人スタッフとホールに日本人スタッフが在中している。

オーダーを取るとすぐにキッチンのスタッフがテキパキと準備に取り掛かり始める。
カウンターに座ると目の前でキッチンの動向が確認でき、厨房から香ってくるスパイスの香りに期待感が膨らむ。

メニューはどれも単品で1000円台と、平均的な値段構成だ。

そして、デリーといえば、なんと言っても爽やかな辛さが売りのカシミールカレーである。
一般的なカレーと比べると見た目はとても黒く、スープカレーのようなサラサラとしたカレーだ。

そして、大ぶりなジャガイモと鶏肉が添えられている。
一口食べるとすぐに口いっぱいに辛さが広がりその後、複雑に絡まりあったスパイスの香りが鼻を抜ける。

黒い見た目からは想像できない爽やかな辛さを実感することができる。
徐々に食べ進めていくと額からは大粒の汗が浮き始め、食べ終わる頃には全身から汗が吹き出ているの気がつく。

完食後、満腹感もさることながら、スパイスによって活発になった胃腸の動きを感じることができ、その動きがまだ食べられるぞと語りかけてくるようである。
爽やかな辛さの余韻に浸りながら帰りの道中いつも考えることである。